朝、目が覚めて一番先に目に映ったのは


眠る猫

猫だった。





眠る猫

枕に頭をのせて寝ているアイニー。
自分を猫だとは思ってないな。




眠る猫

アイニーの先にはふうたぉがいた。





眠る猫

お布団に埋もれている。




眠る猫

おはよう、ふうたぉ。



もうひとりがいないなぁと思っていたら、
遠くの方から勢いよく足元に向け駆け込んできたのがいた。



ペロン

確かめてみたらくぅにゃんだ。
偶然にペロン。




モミモミ

上がってきて足の間でモミモミを始める。

くぅにゃん、もうそろそろ起きたいんだけど。




にらむ猫

そんな顔でにらむなよ。


みんな、みんな起きてください。




おじさん猫

あぁ、ふうたぉはおじさんのうなじで寝ているよ。




眠る猫

アイニー、もうそろそろ起きてくれ~。




眠気眼の猫

眠気眼で、今日は日曜日なのになんでって顔?

そうだね、寒いしもうちょっとまったりを楽しもうか。




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朝起きてねこ3ハーレムになっていると幸せ

でもね、最近寝ても寝てもスッキリしないんだな。

左側にアイニーとふうたぉ。
足の間にくぅにゃん。これが定位置。
たぶんこのせいだと思うんだけど・・・・違うかなぁ。
それとも、単なる私の年のせい?

でも、ねこ3のせいだとしても対策はありません。
だって幸せなんだもん。



冬の楽しみだね。


今日もご覧いただきありがとうございました。
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