アイニーとふうたぉ。




カゴ猫

なんでふたりはこんな真剣な目をして、にらんでいるのか?




カゴ猫

ことの始まりは、
アイニーがカゴの中でひとりのんびり寝ていたところに、
ふうたぉがやって来た。

そして始まったふうたぉのラブラブ攻撃




カゴ猫

ちょっと恥じらうふうたぉと、険しい顔のアイニー。




カゴ猫

だよねぇ。




カゴ猫

そんなことお構いなしに、またふうたぉのラブラブ攻撃




カゴ猫

あ、アイニーが避けた。




カゴ猫

にらんでおる。




カゴの中の猫

アイニーが去って行った。




カゴ猫

ひとり残されてしょんぼりのふうたぉ。

ふうたぉ、失恋しちゃったね



さて、せっかくのんびりしていたのに
ふうたぉに邪魔されたアイニーはどこへ行った???




怒った猫


テーブルの下の椅子の上で激おこです






kuroneko-line500-2


このカゴ、ひとりでもパツンパツンなのに
ふたりはムリでしょ。


ふうたぉはアイニーにもべったり、
くぅにゃんにもべったり。

そして、ひとりが好きなアイニー、くぅにゃんに嫌がられます。

それでもメゲナイふうたぉです



今日もご覧いただきありがとうございます。
ランキングに参加しています。




line4